SPIDI x 56design MotoGPクオリティーをそのままに
イタリアのヴェローナに本社を置く
SPIDI(スピーディー)。中野真矢をはじめ、MotoGP、SBKなど、多くの一流ライダーのレーシングスーツをサポートしている、言わずと知れた老舗のライディングウェアブランドです。
SPIDIは1977年創業で、当初はライディンググローブのメーカーとしてスタートしました。1980年代のWGPトップライダーのケニー・ロバーツ選手、フレディー・スペンサー選手、エディー・ローソン選手たちの手元には、「SPIDI」の文字を見ることが出来ます。


56designのライディングウェアは、そのSPIDIとのコラボレーションとなっています。
一見ライディングジャケットには見えない、そのスタイリッシュなデザインに、56designのロゴがライダーのイメージを引き立てます。
イタリアメーカーならではの絶妙なカッティングによる着心地、そして着た時のシルエットのよさを実感して下さい。
また、SPIDIは、そのルックスだけでなく安全性にも特にこだわっているブランドです。
レースで培われたその技術は、一般のライディングウェアにも反映されています。MotoGPライダー達が着ているレザースーツに使われている衝撃吸収パッド。それと同じ安全性を一般のライディングジャケットにも適用させるため、社内ラボでは、毎日のように衝撃吸収テストが行われています。
SPIDIプロダクトについている黄色いSaftyLABのタグは、その安全の証でもあるのです。
SPIDI x 56designのラインナップを、是非一度お試しください。

